【第5巻】マクロ経済学
『国民所得計算と財市場分析』
|
マクロ経済学とは?
マクロ経済学における3つの市場とその関係
国民経済計算
国民総生産:GNP(Gross National Product)
国民純生産:NNP(Net National Product)
国民所得:NI(National Income)
国民経済計算の関係
国内総生産:GDP(Gross National Product)
GNPとGDPの相違
GDPとその他の国民所得の関係
三面等価の原則
フローとストック
GDPデフレーター
パーシェ式物価指数
ラスパイレス式物価指数
国民所得の決定
総供給(Ys)と総需要(Yd)
財市場の均衡
消費関数
貯蓄関数
投資関数
総供給曲線
総需要曲線
45度線分析単純経済(Y=C+I)の均衡
数量調整
政府部門を導入した45度線分析
有効需要の原理
デフレ・ギャップ
インフレ・ギャップ
総需要管理政策
乗数理論
乗数の導出
投資乗数と政府支出乗数
租税乗数 |
【第6巻】マクロ経済学
『貨幣市場とIS-LM分析』 |
投資関数・再考
ケインズの投資理論 (投資の限界効率)
投資の限界効率表
その他の投資理論@ 加速度原理
その他の投資理論A トービンのq
資産市場の考察
貨幣市場と債券市場
貨幣供給量(マネーサプライ)
ハイパワード・マネー
(ベースマネー、マネタリーベース)
信用乗数
貨幣乗数
金融政策の目標
金融政策の類型
貨幣需要
取引動機および予備的動機
投機的動機
貨幣需要と利子率
補足:債券価格と利子率
流動性選好説
貨幣市場の均衡
流動性のわな
IS 曲線
LM 曲線
IS-LM 分析
拡張的財政政策の効果
クラウディング・アウト
金融緩和政策の効果
金融政策の無効(流動性のわな)
財政政策(流動性のわな) |
【第7巻】マクロ経済学
『失業と物価水準』 |
物価と雇用について
フィリップス曲線
自然失業率
物価版フィリップス曲線
フィリップス曲線とケインズ理論
自然失業率仮説
合理的期待形成学派の議論
経済政策に関する論争@ 古典派
経済政策に関する論争A ケインジアン(ケインズ派)
経済政策に関する論争B マネタリズム
経済政策に関する論争B マネタリズム
経済政策に関する論争C 合理的期待形成学派
補足:リカードの等価定理
経済政策に関する論争D サプライサイド経済学
経済政策に関する論争E リアル・ビジネス・サイクル理論
ニューケインジアンの理論
効率賃金仮説
景気循環
景気循環の分類
景気変動と在庫循環
先行系列(12 指標)
一致系列(11 指標)
遅行指数(7 指標)
DI( ディフュージョン・インデックス)
日本の景気循環
完全失業率
有効求人倍率 |
【第8巻】マクロ経済学
『国際マクロ経済学』 |
国際経済学
国際収支
為替レート
変動為替相場制度
為替レートと経常収支
固定相場制度
中央銀行の介入とマネーサプライ
不胎化政策
小国の仮定と資本移動の自由
資本移動と利子率
資本移動と為替レート
マンデル=フレミング・モデル
IS 曲線(復習と拡張)
LM 曲線(復習)
@変動相場制における財政拡張政策
A変動相場制における金融緩和政策
B固定相場制における財政拡張政策
C固定相場制における金融緩和政策
マンデル=フレミング・モデル
リカードの比較生産費説
貿易前の初期状態
各財の比較生産費
比較優位財への特化
特化の結果
交易条件
現在の国際経済体制
GATT とWTO
セーフガード
ダンピング(不当廉売)
FTA( 自由貿易協定)
IMF( 国際通貨基金)
通貨危機 |